四月下旬の真由ちゃん

  • トゥィッターで言及(トゥィート)
  • アメーバで共有
  • はてなブックマークに登録
  • フェイスブックで共有
  • タンブラーで共有
  • グーグルプラスで共有
  • 本記事は、旧アメブロ出張所に平成27年 4月23日に投稿した記事を編集しての転載です。

四月ももうすぐ終わりと言うのに、寒い日が続くせいか、八重桜はまだ咲いているようです。

さて、今回は『四月下旬の真由ちゃん(加藤真由)』です。

『四月下旬の真由ちゃん(加藤真由)』の画像

この真由ちゃんのモデルは、平成 2年の東武動物公園のコマーシャル等に出ていた子役がモデルです。

  • 既に平成27年ですので、随分昔ですが…。

真由ちゃんは、平成27年度も埼玉県微部(かすかべ)市にある私立小学校六年生と言う設定にしております。

真由ちゃんに着せている服は、小学校の制服と言う設定ですが、実際には広告でモデルが着ていた私服を殆どそのまま使ったものです。

  • 手元にある映像の解像度が悪かったため、スカーフ留めの刺繍など正確でない箇所があります。
  • 小学校なのに制帽を被せていないのは、コマーシャルでは帽子を被っていなかったのも理由です。

蛇足ですが、昭和50年代末(西暦1980年代前半)にはマリンルックと称し、私服のセーラー服が小中学生ばかりか女子大生にまで流行っていた時期がありました。

しかし、昭和60年台(西暦1980年代後半)にはすっかり過去のものとなり、小学生の私服にさえ使われる事が少なくなりました。

そう言う事を考えると、平成 2年に私服のセーラー服と言うのは、小学生向けとは言えちょっと珍しいものでした。


このところ毎日愚痴っておりますが、社会復帰は一体何時になるのだろう…。

社会復帰出来ないままおさらばなんてならなければいいのですが…。

関連記事
スポンサーサイト