【宣伝】私が作った HTML5/フラッシュゲームアプリ

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旧アメブロ出張所でも宣伝しておりましたが、私はフィーチャフォン/スマートフォンでプレイ出来るゲームアプリを作っております。

しらぎくタイニィ麻
しらぎくタイニィ花
  • フィーチャフォンの方にはフラッシュを用いた簡略版
  • スマートフォンなどの方には HTML5 を用いた版

をご用意しております。

本当はアンドロイドや iOS のネイティヴアプリへの移植もしたいのですが、かなり手間がかかるため、HTML5 版でお茶を濁しております ^^;


また、フル規格のフラッシュが使えるデスクトップ・コンピュータには、以下のフル規格版もございます:


これまでの経歴

平成14年に、JAVA スクリプトだけで動作する二人麻雀『WEBTILE』を開発しました。

当時、既に JAVA スクリプトでおみくじや神経衰弱などの簡単なゲームが作られており、麻雀とかも作れるのでは?と思って作ったものです。

その後、四人打ちや花札なども JAVA スクリプトで作ろうと思っていたのですが、当時の JAVA スクリプトの処理能力に問題があったため断念しておりました。

結局、その後『パラフラ!』と呼ばれる無償のフラッシュ開発ツールを見付けたため、それを用いてフラッシュアプリとして開発したのが

でした。


  • 『パラフラ!』で使えたプログラミング言語・アクションスクリプトは、JAVA スクリプトと全く同じ文法でした。

    このため、麻雀の役判定など既に作っていたコードは異なるプラットフォームへの移植と言う気がしない程スムーズに移植出来ました。


本拠地サイトを開設したその時から、モバイルへの対応に力を入れており、このためフラッシュゲームアプリでもフィーチャフォンで使えるフラッシュ・ライト(簡略版フラッシュ)に依るタイニィ版

  • 『しらぎくタイニィフラ雀』
  • 『しらぎくタイニィ花フラ』

もすぐに完成させました。

しかし、その後フラッシュが使えないスマートフォンの普及が進み、このままでは取り残されてしまうと思ったため、『しらぎくタイニィフラ雀』『しらぎくタイニィ花フラ』を HTML5 に移植しました。

同時に、従来のタイニィフラについても「フラ」の文字を外し、現在では双方を合わせて、

として公開しております。

『しらぎくフラ雀』『しらぎく花フラ』も HTML5 への移植を検討しておりますが、徹底的にマンパワーが足りないため、作業に取り掛かれずにおります ^^;

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